世界一やさしい 脇見恐怖症大全:心理カウンセラーが教える脇見恐怖症の治し方

「人を見るのが怖い…」そんな悩みを抱える全ての脇見恐怖症の方へ送る、脇見恐怖症書籍の決定版。(詳細を見る▶︎)
著者の福崎達也(ザッキー)は、脇見恐怖症や対人恐怖症の専門家であり、自身の克服経験を基に、心理カウンセリングを通じて多くの人々を支援してきました。
本書は、脇見恐怖症の原因、症状、そして具体的な克服法を多角的なアプローチから網羅的に解説し、読者が自信を取り戻し、日常生活を安心して過ごせるようになるための実践的方法をお伝えします。また、自身と多数のクライアントの経験から得られた具体的事例も紹介していきます。
Amaonで電子版とペーパーバック版(紙の書籍)を販売しています。
目次
- はじめに
- 第1章 脇見恐怖症とは何か?
- 第2章 脇見恐怖症に悩む人の特徴的な考えとそれに対する現実的視点
- 第3章 脇見恐怖症を改善する様々なアプローチ
- 第4章 脇見恐怖症のその先に、自分らしい人生を生きるには?
- おわりに
| kindle版 価格(税込) | 980円 |
| ペーパーバック版 価格(税込) | 1,430円 |
| ペーパーバック版 仕様 | A4/234ページ |
目を見て話せない人のための本: 視線が怖い・正視恐怖・目を合わせるのがつらい悩みの整え方

「目を見て話せない…」そんな悩みを抱える全ての方へ送る、視線恐怖・正視恐怖のための実践書。(詳細を見る▶︎)
著者の福崎達也(ザッキー)は、視線の悩みや対人不安の専門家であり、心理カウンセラーとして多くの相談に携わってきました。
本書では、「目を見て話せない」という悩みを、性格や意志の弱さではなく、脳と心の学習によって生まれた反応として整理し、心理学的な視点からわかりやすく解説します。
なぜ目が合わせられなくなるのか。
なぜ「見なければいけない」と思うほど苦しくなるのか。
そうした仕組みをひもときながら、認知行動療法、セルフコンパッション、注意の向け方、安全を体験から学び直すアプローチなど、実践につながる考え方をお伝えします。
著者自身の経験やWaReKaRaゼミのメンバーの変化も交えながら、「少しずつ変わっていける道筋」が見える一冊です。
Amazonで電子版を販売しています。
目次
- はじめに。この本を手に取ったあなたへ
- 第1章 悩みを理解する。あなたは一人じゃない
- 第2章 なぜ目が合わせられなくなるのか
- 第3章 見なければいけないという固定観念を手放す
- 第4章 自分の目は、思っているほど怖くない
- 第5章 注意の向け先を変えるトレーニング
- 第6章 自分を責めることをやめる
- 第7章 一人で抱え込まないで
- おわりに。目を見た先に広がる人生
| kindle版 価格(税込) | 980円 |
自分を好きになる日記帳:「貢献」と「感謝」で自己肯定感を高める

『貢献』と『感謝』、5つのワークで自己肯定感を育む、半年間のやさしい日記帳。(詳細を見る▶︎)
「自分なんて…」と自信が持てないあなたに。『自分を好きになる日記帳』は、「貢献」と「感謝」を日々書き出すことで自己肯定感を育む半年間のダイアリーです。
日付フリーで半年間なのでいつからでも始めやすく、確かな成長と達成感を得られるでしょう。
さらに、「価値観」「強み」「優しい言葉」「ごきげんスイッチ」「やりたいことリスト」の5つのワークで自己理解を深め、自分を大切にする方法を見つけられます。自分を変えるきっかけが欲しい方におすすめです。
構成
- はじめに・動画での日記帳の使い方案内
- この日記帳について
- ワークページ – 自分を知る5つのワーク
- 各ワークの解説
- 各ワークシート(書き込み式)
- 日記ページ – 自分と語る
- デイリーページ(1ページ × 各曜日7日分 × 26週)
- 自由記述欄
- 今日貢献できたこと
- 今日感謝できること
- ウィークリーページ(1ページ × 26週)
- デイリーページ(1ページ × 各曜日7日分 × 26週)
| 価格(税込) | 1,870円 |
| 仕様 | B5/229ページ |
